2008年度版 不織布増刊号 No.94 |
| 環境に調和したモノづくり社会の実現に貢献する不織布産業 | |
| 第1部 総論/不織布産業のさらなる進展に期待されるイノベーション創出 | |
| ◆地域イノベーション研究会報告書のポイント | |
| ◆ナノテク高機能ファイバー連携・融合拠点の本格開発への期待 | |
| 第2部不織布の高機能・高付加価値に可能性を拓くテクノロジー | |
| ◆環境調和型先進材料として期待されるソフトマテリアル「ゲル」の可能性と今後の展開 | |
| ◆チタン触媒の活性をコントロールしてポリエステルの黄変が制御されたポリエステル用チタン触媒の開発 | |
| ◆繊維用抗菌後加工剤「バクテライト」の開発 | |
| ◆ナインプリント技術 10nmレベルで深さ階調を制御可能な3次元ナノ加工技術「3次元ナインプリント技術」 | |
| 第3部 機能性を追求して産業分野に拡大する高機能不織布 | |
| ◆保湿機能を付与した化粧用保湿不織布「TOSATeX」の開発 |
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| ◆タテ型不織布の製造法と機能性の高い原綿との組み合わせによりウレタン代替・ 吸音材用途に高性能を実現する「Vラップ不織布」 |
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| ◆バナナの茎部を利用して地球環境の保全とバイオマス資源の有効利用に 開発された「バナナ繊維」 |
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| 第4部 データファイル/高機能不織布・加工製品・技術・機器・資材 | |
| 不織布メーカー・コンバーター各社は、高機能・付加価値化製品の開発に取り組んでいます。 第4部では開発された製品と生産に必要な技術・機器・資材を紹介します。 ◆不織布産業が進める高機能化・高付加価値化 |
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